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なんでも書くよ

◎  こここ、広告アカウント???? 

Facebookの機能?に広告アカウントってのがあるみたいなんですが

今いろんなサイトの登録メールアドレスを変更する作業をしていて

Facebookもやっているわけですが

メールアドレスを表示するページに

「広告アカウントのメールアドレス」とかあってなんかメールアドレスが設定されてるんですよ。

どうやら広告アカウントってのが勝手に作成されてるみたいで。。。

作った覚えないんですが、なんかこれが乗っ取られたりすると支払いが発生するような事があるとかなんとか

よくわからないしこわいんで迅速に広告アカウントの削除を行いました。

ただ普通に削除しようとしても一向に削除ページみあたらないんですよね。

こういうのあるからほんとFacebook嫌いなんだよ。。。

って事でその削除できるページのURLのっけときます。

https://www.facebook.com/ads/manager/account_settings/information/

まじで最近本当Facebook退会しようか真面目に悩むわ
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◎  SypeIDが乗っ取られるの巻 (完) 

以前『SypeIDが乗っ取られるの巻』で書いたように

昔作成したSkypeIDが「~@163.com」という中国のフリーメールのMicrosoftアカウントに勝手に統合され

私の登録時のメールアドレスがセキュリティ情報から削除されるという

いわゆるアカハックにあいました。



アカウントの回復を試みても何度も失敗し、どうにもできなかったので

先程Skypeのカスタマーに別アカウントでチャット問い合わせを行い

事情を説明すると、本人確認を行う事になりました。



本人確認は最初登録したメールアドレスにコードを送り、そのコードを伝えるというもので

無事確認がとれたので該当のSkypeIDは制限をかけてくださる事になりました。

結構あっさりうまくいってよかったです。

というかメールで問い合わせる方法もあればなー

そしたら自分の端末にmain.db(Skype情報の入ったDB)あるわけですからそれを渡すなり

情報を全部書きだしてメールするなりで、

同じようにさくっと解決できたと思うんだけど

まぁいいや



んで、なぜ制限かというと、Microsoftアカウントに統合されてしまったSkypeIDを

Microsoftアカウントから削除するといった事は非常に難しいらしく

SkypeID自体を削除とか、SkypeIDを私の他にMicrosoftアカウントに統合しなおすだとか

そういった事はできないとの事で

私としてはもう使用しないので制限でOKという事で対応してもらいました。

ちなみに制限というのは

ほぼ削除と同様で自分以外の誰かが制限を解除する事もできないし

IDを検索する事もできない、もちろんログインなどもできないというものです。

カスタマーの方は数分で作業を行ってくれて

すぐに制限がかかる事となりました。

Microsoftのカスタマーの方は本当に丁寧に対応してくださって良かったです。



という事でとりあえずこれでアカウントを悪用されたりする事はなくなりましたが

相手には私のメールアドレスとパスワードが知られているわけで
(もっというと私の登録している友達のメールアドレスや私がネットで良く使っているハンドル名も...orz)

一応今の所同じメールアドレスとパスワードを使用しているサイトは無いはずなのですが

記憶にないだけでどこかのサイトで同じ情報で登録しているとも限らないので

いい機会だし、通販サイトやら何やら新しいメールアドレスに現在変更作業中です。

また、二段階認証ができるものは積極的に設定し

アプリでログイン承認するようなものも積極的に設定しました。



ちなみに、ちょっと調べると、

上記のようにのっとったあと、同じメールアドレスとパスワードでFacebookにログインし

個人情報を抜き出す、とかあるようです。



今回はじめてアカウントハックにあいましたが

良い勉強になりました。

ただいまだにアカウントとパスワードだけでログインするタイプのサイトは多いので

今後二段階認証とかいれていってほしいなー


あと古いSkypeID(Microsoftアカウントに統合されていないもの)は

さっさと手持ちのMicrosoftアカウントに統合しておいたほうがいいかもです。

おそらく今回私のSkypeIDはMicsrosoftアカウントに統合されていなかったので

ログインメールアドレスとパスワードでログインできる状態でした。



これをMicrosoftアカウントに統合しておけば、二段階認証とアプリ認証が使用できるので

そう簡単にログインできなくなります。

なので、Microsoftアカウントに統合されていない古いSkypeIDを持っている方は

さっさと統合しちゃうか、削除したほうが良さげです!!



という事で不安だったけど、解決できてよかったー



◎  SypeIDが乗っ取られるの巻 

ついさっき

「Microsoftアカウントのセキュリティ情報が削除されました」

といったなんか怖そうなメールが届きました。

ちなみに内容はすぐにはなんの事だか全くわからなかったのですが

「~@163.com(中国のフリーメールらしい)」のアカウントのセキュリティ情報から

自分のメールアドレス(上のメールを受け取ったメールアドレス)が削除された

というもので、これだけ見ると一体なんの事やらさっぱり。

一瞬スパムかなと思い、とりあえず同じようなメールを受け取った人がいないかぐぐっていると

これSkypeID(今はMicrosoftのサービスになってるぽい)の情報から

自分のメールアドレスの情報が削除されたといった感じのメールらしいです。

つまり第三者に私の情報を削除されたと。

実際にはSkypeだけの話ではないのかもしれませんが

まぁ中国のだれかさんにのっとられたわけですね、簡単にいうと。



正直Skypeとかもう何年も使ってないというか

まだアカウントあったの?レベルだったのでどうしようかと思ったのですが

このままよくわからない事に使われるのも嫌だし

実は別のサイトで同じIDとパスワードを使っていたりするのでは?とかが怖いというのもあったり

まぁとりあえずどうにかせんとなという事で

おそるおそるログインの為パスワードを入力すると(パスワードはテキストファイルにて管理)

これじゃないよと怒られます。

パスワードのリセットをしようとすると

上記の知らない「~163.com」にリセットの情報が送られそうになったので

そうならないように選択肢を選んでいき、

画面上で覚えている限りの自分の情報を入力してアカウントの復元依頼をしたのですが

「この情報だけではあなたがIDの持ち主とはいえませーん」

といった内容のメールが返って来てしまいました。

とにかく思い当たる限り何度も上記の作業で自分の情報を入力、復元依頼をだす

を繰り返しましたが、とうとう

「アカウントの復元要求回数が上限に達しました~24 時間後にもう一度やり直してください。」

と言われてしまいました。



落胆しながら、いろいろぐぐっていると

どうやらいくつかの自分の情報は、自分がSkypeで使用していたPCの中に

DBとして残っていたようで。

これらを取り出してとりあえず明日またチャレンジしようと思います。

ちなみに以下を参考
Skypeアカウントを乗っ取られたときの顛末

これでも多分だめなんだろうなー

あ、ちなみに中身見る時はめんどくさかったのでDB Browser for SQLiteをインストールして

それで確認しました。

◎  続・もしもアフィリエイトからサイトが消されて萎えた 

前の記事『もしもアフィリエイトからサイトが消されて萎えた

あれから問い合わせてみました。

すると、問い合わせした次の日の朝

サイトを削除したというメールが届き

その後問い合わせの回答が帰ってきたのですが

「削除メール送信されてますけど?」みたいな回答で若干イラ・・・

いやいや、昨日実際に削除されてた際はまだメールきてなかったやん

そっから何時間も、朝までメールきてなかったですやん

それに対するごめんなさいはないんですね。。。

んで、結局サイトが消された理由はわかりました。

それに関してはこちらの不備です。

というか、漫画のレビューをするアフィリエイトサイトを作っていたのですが

アダルト的な記述がある為NGと。

これはまぁしょうがないです。

確かに少々アダルティーな表現のあるものを取り扱ったので。

まぁつまり結局の所、私のアフィリエイトサイトではもしもアフィリエイトは使用できないと。

なのでまぁもういいかな、さくっと解約しておこうと思います。

っていうか他にも削除されている人が多い現実を考えると
(ちなみに楽天アフィリエイトとかAmazonアフィリエイトとかは何かしらの理由で突然サイト情報消されるとか無し)

よくいろんなサイトであるような

「初心者はもしもアフィリエイトが最適!!」

っていうのはちょっと違うんじゃないかなーと思ったり。。。

むしろ初心者が何も考えず手をだすと、ちょいちょい痛い目を見るようなそんな気がします。

例えばしょっぱな提携申請否認されたら、登録していたサイトを削除し

再度登録しなおしてからじゃないといけないとか

これにより他の提携していた所の情報もなくなり

再度申請し承認されればIDが全く別物になるので

広告のIDを貼り直さないといけないとか。。。。

突然サイト情報削除されたりとかね。

まぁ良いお勉強になりました。

しばらくは、楽天アフィリとAmazonアフィリのIDで広告はって行こうと思います。

余裕でればGoogle Adsenseだとか、バリューコマースあたりだとかの広告でも貼ろうかと思います。

とりあえずびっみょーな感じで終結 笑

◎  もしもアフィリエイトからサイトが消されて萎えた 

お試しにアフィリエイトなブログを作成して

もしもアフィリエイトというのに登録していたのだけど

3日ぐらい立ってサイトを見に行った所

なぜか登録したはずのサイト情報が消えてた。。。

つい数日前にやっとAmazonの提携申請許可でたわ~って喜んでたんだけど

なぜ勝手に消されたんや・・・

ちょっとぐぐると似たような人がちょこちょこいて

その人が問い合わせると自分で消したんじゃないの?って返答がきたんだそうな

その人消したはずないのにって書いてあって、私も消したはずないんだけど

正直こんなすぐ問い合わせが必要な自体に陥るとか超めんどい。。。

とりあえず現在問い合わせ中。

消したんじゃないの?って返ってきたら速攻やめます 笑


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